【2026年版】韓国越境ECの始め方完全ガイド|Coupang・NAVERスマートストア出店から集客戦略まで現地法人が解説

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はじめに|なぜ今、韓国越境ECなのか

韓国のEC市場は2024年に803億5,000万ドル(約12兆円)に達し、年平均4.47%の成長が続いています。人口約5,200万人に対してスマートフォン保有率はほぼ100%、モバイル経由のEC取引が全体の約78%を占めるという、デジタルショッピングが高度に浸透した市場です。

 

とりわけ注目すべきは、韓国消費者の越境EC購買額の伸びです。

韓国統計庁のデータによると、韓国の越境EC購買金額(輸入ベース)は2023年に6兆8,000億ウォン(約7,480億円)、2024年に8兆1,000億ウォン、2025年には8兆5,000億ウォンと年々拡大しています。この越境EC市場において、日本は中国・米国に次ぐ第3位の供給国であり、とくに化粧品・健康食品・日用品の分野でリピーターが多いのが特徴です。

 

つまり、日本企業にとって韓国越境ECは「すでに需要がある市場」に参入するチャンスだといえます。本記事では、韓国のECモール選びから出店手順、物流・決済の設計、売れる商品づくり、集客戦略までを、ステップバイステップで解説します。

 


 

1. 韓国EC市場の全体像|押さえるべき3つの構造的特徴

韓国のEC市場には、日本とは異なる3つの構造的な特徴があります。

これを理解せずに参入すると、想定外のコストやミスマッチが生じます。

 

モバイルファーストが前提

韓国のオンライン取引の約78%がモバイル端末経由で行われています。商品ページ、決済フロー、カスタマーサポートに至るまで、すべてスマートフォン最適化が前提です。PC向けに作り込んだ商品ページをそのまま使うと、韓国消費者にとっては使いにくい体験になります。

 

即日配送が「当たり前」の物流水準

Coupangの「ロケット配送」が象徴するように、韓国では注文当日〜翌日配送が標準的な期待値です。越境ECの場合は3〜9日程度の配送日数が許容されますが、それでも配送状況のリアルタイム追跡や、返品・交換の簡便さは高い水準が求められます。韓国のEC市場は返品率が比較的高い傾向にあり、返品対応を含めた物流コスト設計が不可欠です。

 

レビューと口コミが購買を左右する

韓国の消費者は購入前に徹底的な情報収集を行います。NAVERブログやカフェでのレビュー、ECモール上の購入者レビュー、YouTubeのレビュー動画など、複数チャネルの口コミを確認してから購入を決定するのが一般的です。商品ページの作り込みだけでなく、レビュー獲得の仕組みづくりが売上に大きく影響します。

 

2. 韓国3大ECモール徹底比較|Coupang・NAVERスマートストア・11番街

韓国越境ECで日本企業が出店できる主要モールは3つあります。それぞれの特徴を比較した上で、自社に最適なモールを選びましょう。

Coupang(クーパン)

https://www.aboutcoupang.jp/

韓国最大のECプラットフォームで、2024年の取引額シェアは22.7%、月間アクティブユーザーは約3,086万人です。「ロケット配送」「ロケット直購入(ロケット直購)」を武器に、韓国のEC市場を牽引しています。

日本企業にとって最大のメリットは、韓国現地法人や現地銀行口座が不要で出店できる点です。Coupangのグローバルセラープログラムを通じて、日本にいながら韓国市場に商品を販売できます。さらに、日本語対応のコールセンターや定期的な日本語ウェビナー、売れ筋情報のメール配信など、日本の販売者向けサポートが充実しています。

 

手数料は、月間GMV(送料除く)が100万ウォンを超えるセラーに対して月額50,000ウォン(約5,500円)のサービス利用料がかかるほか、カテゴリ別の販売手数料が発生します。

 

 

NAVERスマートストア

https://sell.smartstore.naver.com

NAVERが運営するECプラットフォームで、取引額シェアは20.7%とCoupangに次ぐ規模です。最大の強みは、NAVER検索との連動です。NAVERショッピング検索に商品が表示されるため、NAVERで商品を探す韓国消費者に自然にリーチできます。

 

出店にあたっては、「個人」「事業者」「海外居住者」の3つの販売者タイプから選択可能です。海外居住者として登録する場合、ネイバーアカウントの作成とNAVERショッピングの連動設定が必要です。NAVERのエコシステム(ブログ、カフェ、広告)と連携した集客ができるのが他モールにはない利点です。

 

 

11番街(イレブンストリート) 

https://www.11st.co.kr

SKグループが運営する総合ECモールで、セールやキャンペーンが頻繁に開催されるのが特徴です。割引イベントへの参加による露出増加が見込めます。販売手数料はカテゴリにより16〜18%程度とやや高めですが、その分プロモーション機会が多く、新規参入時の認知獲得には有利です。

 

 

 

  

モール選びのポイント

初めて韓国越境ECに参入する場合、まずはCoupangから始めるのが現実的です。

 

現地法人不要、日本語サポートあり、最大のユーザー基盤という3点が揃っており、テストマーケティングに最適です。売上が安定してきたら、NAVERスマートストアを追加し、NAVER検索からの流入を取りに行く2モール体制へ拡大するのが効率的な進め方です。

 

3. 出店までの5ステップ|Coupangグローバルセラー登録の実務

ここでは、もっとも参入ハードルが低いCoupangのグローバルセラープログラムを例に、出店までの具体的な手順を解説します。

 

 

ステップ1:アカウント登録

Coupangのグローバルセラー向けサイト(globalsellers.coupang.com)にアクセスし、セラーアカウントを作成します。必要な情報は、会社名(または個人名)、メールアドレス、電話番号、銀行口座情報(日本の口座でOK)です。日本語・英語・韓国語に対応しています。

 

ステップ2:事業者情報の提出

法人の場合は登記簿謄本、個人事業主の場合は開業届の写しなどを提出します。

審査期間は通常1〜3営業日です。韓国の事業者登録番号や現地銀行口座は不要です。

 

ステップ3:商品ページの作成

Coupangセラーセンター(Wing)で商品を登録します。

ここで重要なのが韓国語の商品ページ作成です。商品名、説明文、画像内のテキストをすべて韓国語にローカライズする必要があります。日本語を機械翻訳しただけでは、韓国消費者に不信感を持たれる可能性があります。

 

商品ページ作成のポイントは以下の通りです。

商品タイトルには、韓国消費者が検索するキーワードを盛り込みます。商品説明には、成分・サイズ・使い方を具体的に記載し、韓国語のニュアンスに合った表現を使います。画像は高解像度で、韓国語のテキストオーバーレイを入れた「詳細ページ画像」を作成するのが一般的です。

 

ステップ4:物流・配送の設定

越境ECの配送方法は大きく2つあります。

一つは日本の倉庫から直接韓国に発送する方法(直送型)、もう一つは韓国国内のフルフィルメント倉庫に在庫を事前に送っておく方法(事前在庫型)です。

直送型は初期コストが低い反面、配送日数が3〜9日かかります。事前在庫型は配送が速い分、在庫リスクと倉庫費用が発生します。テスト段階では直送型で始め、売れ筋が判明してから事前在庫型へ移行するのが堅実です。

 

ステップ5:販売開始とレビュー獲得

出品が完了したら販売開始です。初期段階で最も重要なのは、最初のレビューを獲得することです。韓国のEC消費者はレビューのない商品を敬遠する傾向が強いため、初期レビューの獲得施策(サンプル提供、フォローアップメッセージなど)を計画的に実施します。

 

4. 韓国で売れる日本製品|カテゴリ別の傾向と攻め方

韓国の越境ECで日本製品がとくに強いカテゴリは以下の通りです。

 

化粧品・スキンケア

日本の化粧品は韓国でも「高品質で肌に優しい」というイメージが定着しています。とくにスキンケア製品(化粧水、美容液、日焼け止め)の人気が高く、リピーターが多いのが特徴です。K-ビューティ全盛の韓国市場ですが、日本のスキンケアは「成分の信頼性」で差別化できます。

ただし、韓国で化粧品を販売するには韓国食品医薬品安全処(MFDS)への届出が必要です。この認証プロセスには時間とコストがかかるため、参入前に確認が必要です。

 

健康食品・サプリメント

健康志向が高まる韓国市場で、日本の健康食品・サプリメントは安定した需要があります。コラーゲン、酵素、乳酸菌関連の製品が特に人気です。韓国の健康機能食品に関する規制を事前に確認し、必要な認証を取得することが前提となります。

 

日用品・生活雑貨

日本の生活雑貨は品質・機能性・デザイン性への評価が高く、キッチン用品、バス用品、文房具、収納用品などが売れ筋です。単価が比較的低いため、複数点購入されやすく、リピートにつながりやすいカテゴリです。

 

食品・菓子

韓国では日本の菓子・食品への関心が高く、訪日旅行で購入した商品をリピート購入する消費者も多くいます。ただし、食品の越境販売には韓国の食品衛生法に基づく輸入届出が必要であり、成分表示の韓国語ラベル貼付も求められます。

 

 

5. 決済と関税|知っておくべき実務知識

韓国の主要決済手段

韓国のキャッシュレス決済比率は93.6%と世界最高水準です。2023年のオンライン取引額の約56%がクレジットカード決済、27%がデジタルウォレットで占められています。

越境ECで対応すべき決済手段は、クレジットカード(VISA/Mastercard/韓国独自のローカルカード)に加え、Kakao PayとNAVER Payです。この2つのモバイル決済は韓国のEC利用者の大半が使用しており、対応していないと機会損失につながる可能性があります。CoupangやNAVERスマートストアに出店する場合は、モール側の決済システムが自動的にこれらに対応するため、セラー側での追加設定は基本的に不要です。

 

関税と付加価値税(VAT)

韓国では、輸入品のFOB価格が150米ドル以下の場合、関税と税金が免除されます(デミニミス制度)。150米ドルを超える場合は、CIF価格に対して平均約8%の関税と、10%の付加価値税(VAT)が課されます。

注意すべき点として、日本と韓国の間にはFTA(自由貿易協定)やEPAが発効していないため、WTO譲許税率が適用されます。特恵税率は利用できない点を、価格設計時に織り込む必要があります。

 

個人通関固有符号への対応

韓国では越境EC購入時に「個人通関固有符号(PCCC)」の入力が求められます。これは韓国関税庁が発行する個人識別番号で、購入者が自身で取得するものです。セラー側では、注文時にPCCCの入力を確実に促す導線を設計しておく必要があります。

 

6. 物流設計|越境配送の3つのモデル

韓国越境ECの物流モデルは、コストと配送スピードのバランスで選択します。

 

モデル1:日本直送型

日本国内の倉庫から注文ごとに韓国へ直接発送するモデルです。初期投資が最も少なく、在庫リスクもありません。配送日数は3〜9日程度で、EMS、国際eパケット、民間の国際宅配便(DHL、FedExなど)を利用します。

テストマーケティング段階や、SKU数が多く需要予測が難しい段階で適しています。ただし、配送コストが1件あたり割高になるため、注文単価が低い商品には不向きです。

 

モデル2:韓国国内倉庫活用型

あらかじめ韓国国内のフルフィルメント倉庫(3PL)に在庫を送り、韓国国内配送として出荷するモデルです。配送が翌日〜翌々日と速くなり、韓国消費者の期待値に近い配送体験を提供できます。

売れ筋が確定した商品から段階的に在庫を韓国に移していくのが現実的です。倉庫費用と在庫リスクが発生するため、月間出荷数がある程度まとまってからの導入が望ましいでしょう。

 

モデル3:海外転送サービス活用型

日本国内のECサイト(自社ECや楽天など)で販売し、海外転送サービスを経由して韓国の購入者に届けるモデルです。既存の国内EC運営をそのまま活かせるため、最も手軽に始められます。ただし、配送日数が長く、転送手数料が上乗せされるため、あくまで「お試し」の位置づけです。

 

7. 集客戦略|韓国のECで「見つけてもらう」ための施策

商品を出品しただけでは売れません。韓国のEC市場で日本企業が「見つけてもらう」ための集客施策を、優先度順に紹介します。

 

最優先:ECモール内SEO

CoupangやNAVERスマートストアでは、モール内検索の最適化が売上に直結します。韓国消費者が実際に使う検索キーワードを商品タイトル・説明文に盛り込み、カテゴリ設定を正確に行います。韓国語のキーワードリサーチには、NAVERの検索トレンドツールやCoupangの検索サジェストが活用できます。

 

第2優先:NAVER SEO・ブログ連動

NAVERブログで商品レビューや使い方の解説記事を発信し、NAVERスマートストアへの導線を作ります。NAVERの検索結果にはブログ記事が上位表示されやすいため、EC集客に効果的な施策となります。韓国語でのブログ運用が難しい場合は、韓国人ライターへの外注やマーケティング支援会社の活用を検討しましょう。

 

第3優先:SNS・インフルエンサー施策

Instagram、YouTube、TikTokでの商品露出も有効です。とくに韓国ではショート動画経由での商品発見が増えており、マイクロインフルエンサー(フォロワー1万〜10万人)とのタイアップは、費用対効果が高い施策です。EC商品ページへの直接リンクを設置できるInstagramショッピング連携も活用すべきです。

 

第4優先:Coupang広告・NAVER広告

モール内広告やNAVER検索連動広告で、競合商品との差別化を図ります。初期段階では少額のテスト出稿から始め、反応の良いキーワードや商品を特定してから予算を集中させるのが効率的です。

 

8. 日本企業が陥りやすい5つの失敗パターン

 

 

失敗1:日本語の商品ページをそのまま使う

機械翻訳だけの韓国語ページは、韓国消費者に不信感を与えます。商品名、説明文、画像内テキスト、FAQ、配送案内まで、韓国語ネイティブによるローカライズが必要です。

 

失敗2:配送日数の説明が不十分

越境ECの配送は国内配送より時間がかかります。しかし、配送日数や追跡方法を商品ページに明記せずにクレームが増えるケースが多くあります。「日本から直送のため〇〜〇日でお届け」と韓国語で明示しておくことが大切です。

 

失敗3:レビュー施策を後回しにする

韓国ECではレビュー0件の商品は極端に売れにくくなります。出品後すぐにレビュー獲得施策を実施し、最低でも5件以上のレビューが付いた状態を早期に作ることが、売上の立ち上がりを左右します。

 

失敗4:関税・認証の調査を怠る

化粧品、食品、健康食品、電子機器などは、韓国独自の認証制度(KC認証、MFDS届出など)への対応が必要です。認証なしで販売を開始すると、通関で止められたり、販売停止になったりするリスクがあります。

 

失敗5:価格設定で関税・送料を考慮しない

越境ECでは、関税、VAT、国際送料が商品価格に上乗せされます。韓国国内の競合商品と価格比較されたときに割高になりすぎないよう、これらのコストを織り込んだ価格戦略が必要です。

 

よくある質問(FAQ)

Q. 韓国に法人がなくても越境ECは始められますか?

モールによって異なります。

 

 

Coupang(韓国法人不要):グローバルセラープログラムにより、韓国現地法人・韓国の銀行口座ともに不要です。日本の法人または個人事業主として登録・出店でき、売上精算は日本円やUSDなど複数通貨に対応しています。Coupang内の広告(Product Ads)もグローバルセラーアカウントから利用可能です。

 

11番街(韓国法人不要):グローバルセラー制度があり、海外事業者登録で出店できます。パスポート、ビジネスライセンス(日本の法人登記簿など)、口座残高証明書の提出が必要です。手数料は一律13%で、海外口座への週1回送金に対応しています。

 

NAVERスマートストア(韓国での事業者登録が必要):出店には韓国国税庁での事業者登録証の取得と、通信販売業届出が必須です。つまり、韓国法人の設立(または韓国での個人事業者登録)が前提となります。日本法人のみでの直接出店はできないため、韓国法人を設立するか、韓国の総代理店を通じて販売する形になります。

 

まとめると、韓国法人なしで始めるなら、まずCoupangまたは11番街からの参入が現実的です。

 

Q. ECショップは開設できても、広告を出す際にハードルはありますか?

あります。特にNAVER広告とKakao広告は、韓国の事業者登録番号(사업자등록번호)が原則として必要で、韓国の銀行口座の開設や韓国語での手続きも求められます。海外企業が直接アカウントを開設するのは難しく、NAVER広告に精通した韓国の代理店に依頼するのが一般的です。アカウント開設から広告配信開始まで数週間〜1ヶ月程度かかる点にも注意が必要です。

  

一方、Coupang内の広告(Product Ads)はグローバルセラーアカウントから直接出稿可能で、韓国事業者登録は不要です。また、Meta(Instagram / Facebook)広告やGoogle広告は日本のアカウントから韓国向けに配信可能なため、韓国法人がなくても活用できます。

 

したがって、韓国法人を持たない段階では「Coupang内広告 + Meta / Google広告」で集客を行い、事業が軌道に乗った段階で韓国法人を設立してNAVER広告やKakao広告に拡大するというステップが現実的です。

 

Q. 初期費用はどのくらい必要ですか?

Coupangへの出店自体は無料です。主なコストは、商品ページの韓国語ローカライズ(1商品あたり数千〜数万円)、国際配送費、モール手数料(カテゴリ別、概ね10〜15%程度)です。最小限の構成であれば、10万〜30万円程度でテスト販売を開始できます。

 

Q. 韓国語ができないのですが、運営できますか?

商品ページの韓国語作成と顧客対応(問い合わせ・レビュー返信)には韓国語が必要です。自社に韓国語人材がいない場合は、韓国マーケティング支援会社や翻訳サービスを活用することで対応可能です。Coupangの日本語サポートは出店・運営に関する質問に対応していますが、消費者への直接対応はセラー側の責任です。

 

Q. どのくらいの期間で売上が立ちますか?

商品ジャンルや集客施策によりますが、一般的にはテスト販売開始から成果が見え始めるまで3〜6ヶ月程度を見込んでおくのが現実的です。レビューの蓄積、検索順位の向上、リピート購入の定着に時間がかかるためです。

 

まとめ|韓国越境ECは「始めやすく、伸ばしやすい」市場

韓国越境ECは、日本企業にとって地理的にも文化的にも近く、参入ハードルが比較的低い海外EC市場です。Coupangのグローバルセラープログラムにより現地法人なしで出店でき、日本製品への信頼と需要がすでにある環境で販売を始められます。

成功のためのポイントを改めてまとめると、3点に集約されます。まず、Coupangを起点にテスト販売でニーズを検証すること。次に、韓国語のネイティブローカライズとレビュー施策を初期から重視すること。そして、売れ筋が見えたらNAVERスマートストアへの展開とSEO・SNS集客を組み合わせて拡大すること。

「何を売るか」と同時に「韓国の消費者にどう届けるか」を設計することが、越境EC成功の分かれ目です。

 


 

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参照

 

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