© Bwell Inc. All Rights Reserved.
  • 韓国現地法人ならではの

    最新トレンドと成功知見

  • NAVER運用の

    実践ノウハウを解説

  • インフルエンサー戦略の

    リアルな事例を公開

配信終了

このような課題ございませんか?

  • 施策は走っているのに、

    ブランドの浸透が見えてこない

  • 韓国市場に参入したが、

    次の打ち手の優先順位がつけられない

  • NAVER・SNS・インフルエンサー、

    どこに予算を寄せるべきか判断できない

  • 認知は取れているのに、

    継続購買・リピートに繋がらない

このウェビナーでわかること

韓国市場でのブランド展開を進めているのに、なぜ手応えが見えないのか。
その原因は、施策の「単発実行」にあります。

本ウェビナーでは、NAVERやインフルエンサーを
"認知獲得 → 検討 → 継続購買"のどの役割で、どの順番で組み合わせるべきかを、
メーカー事例から具体的に解説します。

韓国市場特有の検索行動・SNS利用の違いを踏まえ、
ブランドが選ばれ続けるための導線設計と、
意思決定者が稟議を通すための数字・KPIまでお伝えします。

  • 01

    韓国市場で"ブランドが選ばれない"本当の理由

    日本での成功体験がそのまま通じない、消費行動・検索・SNSの違いと
    ブランド構築の落とし穴を整理します。

  • 02

    NAVERを"ブランド資産"に変える運用設計

    韓国ユーザーの検索行動を踏まえた、記事の役割設計・予算配分・KPI設計まで、
    メーカー実例を交えて解説します。

  • 03

    インフルエンサー起用の"投資判断"基準

    フォロワー数・タイアップ単発ではなく、業種・ブランド戦略に合わせた選定軸と、
    ROAS視点での評価方法を解説します。

こんな方におすすめです

  • 既に韓国市場に参入したが、
    認知・売上が伸び悩んでいるブランドマネージャーの方

  • 訪日客のインバウンド需要を、
    帰国後の越境購買まで繋げたいメーカーの方

  • 自社カテゴリで
    韓国市場のシェアを取りに行きたい事業責任者の方

  • 競合に先んじて
    韓国MZ世代に向けたブランド設計を始めたい宣伝部長の方

  • 自社・クライアントに合う韓国向け施策を整理し、
    次の提案や改善に活かしたい方

登壇者情報

登壇者 岡田 陵太のポートレート

岡田 陵太 OKADA RYOTA

株式会社ビーウェル 韓国マーケティング「InFLuK」事業担当役員。

日本企業の韓国向けマーケティング支援を統括し、市場分析・戦略設計・施策実行までを一貫して推進。韓国現地の消費者行動やデジタルマーケティング動向を踏まえ、成果につながる実務支援を行っている。

登壇者 李 信海のポートレート

李 信海 LEE SHINHAE

株式会社ビーウェル 韓国マーケティング「InFluK」事業部

韓国出身。日韓両国の市場特性や消費者インサイトを踏まえたマーケティング支援に従事。韓国SNS・インフルエンサー施策・クリエイティブ制作を横断的に担当し、現地視点を活かした戦略設計から実行までを支援している。

開催概要

タイトル
アジア最大の購買力を持つ韓国市場で、ブランドが選ばれるために
〜訪日客No.1市場のNAVER&インフルエンサー戦略、メーカー事例から学ぶ〜
視聴可能期間
2026年6月18日(木)〜6月30日(火)
開催形式
アーカイブ配信
参加費
無料
主催
株式会社ビーウェル https://influk.bwell.jp/
備考
・フリーメール(Gmail, Yahoo!メール等)でのご参加はお断りさせていただきます。
・競合する企業様からのお申し込みはお断りさせていただきます。

ウェビナー当日のスケジュール

オープニング・ご挨拶
韓国顧客に届くマーケティング設計の考え方
実践解説:実際の画面で見る"成果につながる見せ方"
Q&A・特典案内

ウェビナー事前申込+事後アンケート回答者へ特典有り

当日の投影資料と
NAVER運用 ベストプラクティス集

特典イメージ:NAVER運用ベストプラクティス集

我々InFluKだからこそ話せること

日本と韓国は、近いようで違う。
その「違い」を知る私たちだからこそ、お伝えできることがあります。

  • 韓国ソウル・釜山に現地オフィスを設置

    ソウル・釜山の現地拠点を通じて、
    韓国ユーザーの検索行動・SNSトレンド・消費の変化を日々把握。日本からは見えにくい、現地のリアルを施策に反映しています。

    韓国ソウル・釜山に現地オフィス
  • 韓国人スタッフが3割在籍

    韓国出身メンバーを含む日韓バイリンガルチームが、
    言語だけでなく、文化・購買心理・情報収集の違いまで踏まえて設計。"伝わるつもり"で終わらないマーケティングを支援します。

    日韓バイリンガルチームによる支援
  • 戦略から運用改善まで伴走できる

    NAVER対策、SNS運用、インフルエンサー施策、訪日プロモーションまで、単発施策ではなく、成果につながる流れとして設計・実行。実施後の検証や改善まで一貫して支援しています。

    戦略から運用改善まで一貫支援